かなり久しぶりの更新です。
ケッチャムの「襲撃者の夜」以降、特に感想を書きたい本もなく、間が空いたところでPCクラッシュ。
ノートとデスクトップが立て続けだったので、もう精根尽き果てました。
チマチマ書き溜めてた記事もイっちゃったので、気力が失せちゃって・・・(笑)
そもそも、ちゃんとバックアップ取っておかなかった私が悪いんですが。
ケッチャム以降、キングはダークタワー一気読みに始まり、キャリーから順にコロラドキッドまで読破。
次にレクター物を順に読み、さらにリンカーン・ライムシリーズを順読み。(そして合間にワンピースで号泣(ヨホホー))
でもなんて言うんでしょうか、貧乏性なのかなぁ。こういった贅沢な読み方はイカンと思いましたね(笑)好きな作家の次の邦訳を待ち焦がれるのが、私に合うスタイルだと思い知った感じ。
そういう感じの約半年で、やっと最近新作を読みました。
ディーヴァーの「ウォッチメイカー」。
これはライムシリーズではボーンコレクターと同格の面白さです。
(まとめ終わったら感想更新します)
ディーヴァーのライム以外の翻訳も、来年刊行されるらしいので楽しみ。
そしてそろそろ本腰入れて積読も処理しなければ。うむ。